P.マークセンが単独首位 2位に「66」の谷口徹

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 国内男子シニアツアーの第61回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップは7日、茨城県のサミットゴルフクラブ(7,023ヤード・パー72)で第2ラウンドが行われ、プラヤド・マークセン(タイ)が「70」で回り、通算6アンダー単独首位となった。

 通算4アンダー単独2位に「66」を記録した谷口徹、通算3アンダー3位タイに宮本勝昌、室田淳が続く。

 深堀圭一郎は通算2オーバー16位タイ、藤田寛之は通算4オーバー31位タイ、伊澤利光は通算6オーバー49位タイ、倉本昌弘、井戸木鴻樹は通算7オーバー57位タイで決勝ラウンド進出を決めた。

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